《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例

レーシックにおける少々酷い失敗例なのですが、感染症を引き起こしてしまう可能性はゼロではありません。
中でも特に多くなっているのが角膜感染症であり、手術時に角膜に細菌やウイルスに感染してしまう症状なのです。

 

レーシックでのフラップの作成やレーザーの照射時におきましては、角膜が無防備な状態で出ていますので、その結果感染症を引き起こしやすくなっています。
そのことから消毒や滅菌がクリニックでしっかり行われているかどうかということがポイントとなります。
レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。 レーシックにおきましての失敗例の多くがクリニック側の衛生管理が原因となっている事実があります。
ですので手術そのものの危険性よりも、クリニック側の問題と言えるのです。

 



《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:17-9-13

書道教室のある日、
先生から事情があって来られないと連絡がありました。

そして、
あたくしが先生の代わりを務めることになってしまいました。

以前から先生には
「あたくしが来られない時には、代わりに教えて欲しい」と
言われていたんです。

今年の年賀状にも
「期待しています」と書かれていました。

そしてついにその日が来てしまったのです。

その日は課題の締切になっていて、
課題を仕上げないといけませんでした。

あたくしにそんなことができるだろうか…と思いました。
でも、思い悩んでいても仕方がありません。

娘達がこれまで練習してきた成果を充分に発揮できるよう、
できることをただ精一杯やるだけです。

課題は、その月毎に決まっていて、
一ヶ月くらい時間をかけて仕上げていきます。

でも、部活動や事情があって、
そんなに時間をかけられない娘もいます。

その日、部活動で教室を休んでいた子達が来ました。
その娘達は、その日1日で課題を仕上げないといけません。

「この娘達の今月の成績が悪かったらどうしよう」
一瞬そう思いました。
でも、次々に娘達はやってきます。

無我夢中で娘達と一緒に課題に取り組んでいるうちに、
いつの間にか不安なんてどこかに行ってしまいました。

娘達と接しているうちに、
娘達なりにあたくしに気を使ってくれてるんだなぁと
感じられることがありました。

あたくしが準備をしていたら、
早く来た娘が手伝ってくれました。

自分から「もう嫌だ」とか「もう駄目だ」と
あきらめてしまう娘もいません。

片付けも最後になった娘が手伝ってくれました。

娘達に助けられた1日でした。