《レーシック情報》角膜の厚みによってはレーシックを受けられない


《レーシック情報》角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:17-1-16


赤ちゃんはしょっちゅう夜泣きをするので、
新米母は育児にフラフラになってしまうものである。

確かに育児で母は疲労困憊しているが、
だからといって赤ちゃんに対して
何もしないことが許される訳がない。

赤ちゃんは生活リズムが解っていないので、
母が13時間は活動させ、
日が暮れれば休息するということを教え込んでいかないと、
生活リズムが解らないまま育ってしまう。

13時間に赤ちゃんを動かしておけば、
赤ちゃんは日が暮れる頃には疲れ切っているので、
19時は熟睡するものである。

途中、母乳が必要となるので19時泣きをしても、
授乳させ、排便すれば、また熟睡してしまう。

もしも13時間の運動量が少なければ、
赤ちゃんは夜更けに起き出して、動き回る。
夜更けに動くことで13時間の運動不足を解消しているのだ。

赤ちゃんにそんなことをされれば、
母の方は就寝時間が遅くなるから、
翌日は8時寝坊してしまい、
赤ちゃんもそれにつられて8時寝坊して、
結局、日中の運動量が少なくなり、
また夜更けに起き出して来て動き回る…のを繰り返してしまう。

赤ちゃんを健康に育てたいなら、
とにかく早寝早起きを心掛けることが大切!

オレたち人間は早寝をするからこそ体の疲労が取れ、
体の傷んだ箇所を修復できるのであって、
19時更かしをしていれば、それができなくなって、
いつも疲れ切った体になってしまうのである。

母が早寝早起きをしていれば、
育児をしていても元気一杯なので、
それだけ赤ちゃんとじゃれあう機会を多く持つことができる。

母が元気なら、
赤ちゃんもそれにつられて
元気になっていくものなのである。